出家は、清水富美加の自由かもしれないが、周りに迷惑かけるのは、いい大人のやることじゃない。

こんばんわ。

 

チロルです。

 

複数のスポーツ紙によると、関ジャニ∞丸山隆平(33)主演映画『泥棒役者』(今年11月公開予定)が、

清水の引退を受けて、急きょ“撮り直し”を決定したという。

清水は主要キャストの1人で、丸山演じる元泥棒の恋人役だったとか。

1月26日からすでに撮影が始まっているが、2月16日に製作側が清水の降板と代役を立てて改めて撮影し直すことを発表。

本来なら2月末で撮影は終了する予定だったが、3月まで延長することに。

もちろん、主演の丸山もこの予定に合わせることになるだろう。

 

現在丸山は、情報番組『サタデープラス』(毎日放送・TBS系)のメインキャスターとしてレギュラー出演しているほか、

関ジャニ∞として『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)、『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)、

『関ジャニ∞クロニクル』(フジテレビ系)、『ありえへん∞世界』(テレビ東京系、丸山・村上信五・安田章大が出演)

と複数のレギュラー番組を抱えている。また、7月からは5大ドームツアーも控えているため、

ただでさえ多忙なスケジュールに加え、撮り直しが発生したことで、丸山の体調面を心配するファンは多い。

 

 

さらに、2月16日に更新されたジャニーズ公式携帯サイト

「Johnny’s web」内のブログ『関ジャニ戦隊∞レンジャー』で丸山がつづった内容が、ファンの心配をさらに煽る結果に。

 

「寂しいなら包んであげるよ? 誰かにそんなこと言われたくて、言ってほしくて、そう、愛されたくてさ」

という書き出しから始まり、「生きてる意味を探してさ 時々意味ないんじゃない? とか、弱ってしまったりするんだよね」

「わたくし33歳の丸山隆平は、最近あらゆるニュースの中で改めて生について考えさせられてるわけさ」

と、意味深な文章が書かれた記事を更新。最後は「出逢いも別れも突然なわけで、

掛けがえのない生を噛み締めながら一日一日を刻んでいこうと思います」と締めている。

 

直接的な表現は避けられているため、何について語っているのかは不明だが、

更新のタイミングからして、丸山が清水のことをつづったと見るファンは多い。

そのため、「丸ちゃん、ショックだろうな……撮り直しも撮了のずれ込みも大変だし、優しさと気配りの丸ちゃんが心配」

「富美加ちゃんとは恋人役だったみたいだし、感情移入もしてたのかな……」

「『レンジャー』はやっぱり映画のことなのかな。自分だって大変なのに、

絶対スタッフさんとか周りのこと気にしてるんだよね」と、丸山の優しい性格ゆえ、精神面が気掛かりだという人も。

 

 

しかしこうなってしまったからには、無事に『泥棒役者』が公開されることを信じて待つだけ。

ファンの心配を吹き飛ばすような、素晴らしい作品になることを願いたい。

(出典 デイリーニュースオンライン)

 

※文 ジャニーズ研究会より

 

今日は、ちょっと某記事を引用させていただきました。

ここからは、私の感想というか気持ちを書きたいと思います。

 

丸ちゃんは、本当に優しくて、共演者にもメンバーに対しても

すっごい気配りのできる人だから、

本当に清水富美加ちゃんのことを心配してるんだと思う。

私が、丸ちゃんの立場でも同じことを思うかもしれない。

 

 

なんか、私は、まだ清水富美加ちゃんの出した本は読んでないけど、

でも、私は、完全にマインドコントロールだと思ってる。

だって、なんか清水富美加ちゃんの言ってることっていまいちよくわからないんだもん。

ただ、気になるのは、レプロエンタテインメントという事務所は、本当に

大丈夫な事務所なのか?ってこと。

でも、私は、人様のことだから、出家しようが、

もう、大人なんだから、自分のことは自分で決めていいと思うけど、

ただ、たくさんの仕事を蹴って周りの人に迷惑をかけるのは、

大人のやることじゃないと思ってる。

丸ちゃんだって、それに巻き込まれてしまった中の1人だし。。。。

 

私は、清水富美加ちゃんにがっかりです。。。。

出家は、清水富美加の自由かもしれないが、周りに迷惑かけるのは、いい大人のやることじゃない。」への2件のフィードバック

  1. パニック障害とかうつ病を発症された方が
    20代前半の女の子が、死にたいと言って
    仕事から逃げ出したのを、
    マインドコントロールじゃないかと、
    周りの迷惑を考えて欲しい、とか
    批判するのは、なんだかなあ、って思いますね。

  2. takaさん>>
    はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    私は、うつ病などを患ったことがあるからこそ、
    死にたいなどと言ってる人が本を書く元気なんて普通はないことがわかります。
    死にたい状態は、そう簡単に回復するものではありません。
    寝たきりになってしまって食事ものどを通らない状態に
    なってしまうのが、本来の姿です。
    あまりにも早く本が出版されたことがまず、彼女が死にたいほど
    しんどい状態にないことがわかります。

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